ヤンヒー病院での手術に向けて持参したもの

こんにちは、ゆかこです。

遅くなりましたが、昨年末のヤンヒー病院での手術に向けて準備したもの等、お伝えしたいと思います。

年末のヤンヒー病院での手術に向けて

今回は下(子宮卵巣摘出)の手術なので、タイの滞在は手術日の前日から抜糸の翌日まで計12泊の予定です。その中でヤンヒーに宿泊するのは5泊

ちなみに、ヤンヒー病院は手術日の前日から宿泊が可能です。タイでの生活には慣れていますが、半年ぶりのタイなので準備もドキドキでした。

私たちが必ず要るもの

それはお皿コップ果物ナイフです。

屋台で買ったものを持ち帰って食べたり、スーパーで買った果物を食べるときに使います。麺やスープをよく食べるので、れんげも持参します。食事の時だけでなく、お菓子を入れたり、果物を入れたりしておくときにも便利です。

持参したプラスチックのどんぶりと少し深さのあるお皿、ホーローのコップ

このお皿はヤンヒー病院のものですが、こんな感じで使いました

持参してよかったもの

それは、アロマディフューザーです!

病室内はどうしても乾燥するので加湿器としても使えるし、リラックス効果も期待できます。お気に入りのアロマオイルを2つ持参したおかげか、颯くんは術後、ぐっすり眠っていました。

ディフューザーは無印良品のものを使っていますが、この商品は海外の電圧にも対応しているので、タイでもそのまま使えるのが魅力です。

愛用のディフューザーとアロマオイル。タイの場合、プラグもそのまま使えます

その他のものとしてはお粥やお味噌汁などのインスタント食品。

術後、颯くんが食欲がないときのために持参しましたが、タイ料理が口に合わない方にもいいかと思います。同行者の方は手術の待ち時間や退院までの時間が長いので、趣味のもの(私の場合はブログを書くためのパソコンと手芸用品)があると上手く時間を潰せると思います。

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