韓国で乳頭縮小手術を受けました!

お久しぶりです。颯です!

今回は、僕が乳頭縮小手術を受けた時の事をまとめてみました。

僕は、美容整形大国の韓国で手術を受けました。

やはり見た目の綺麗さは韓国なのかなぁ?と思い、

韓国で受ける事にしました。

手術前日

2018430日にゆかこと飛行機(直行便)で韓国へ行きました。

手術前日は、街中を散策したり、韓国料理を堪能してのんびりと過ごしました。

翌日に手術を控えていましたが、特に緊張する事もなくいつも通り過ごしました。

もちろん、お酒は飲んでません!(2週間前から禁酒していました

明洞餃子、モチモチして美味しかった!

プルコギ食べてスタミナつけました!

手術当日

手術当日は、10時前に大きなビルの中に入っている美容整形クリニックへ行き、受付をし、簡単な個人情報やアレルギー関係の問診に記入しました。その後、ホテルに置いてあるガウンのようなものに着替え、上半身はガウンだけの状態で待機しました。

先生が到着し、少し診察を受け、胸の触診をされました。1030頃から手術開始となり、麻酔を最初に打たれ (局部麻酔です)、脳がぼんやりとなっていき、時々意識がなくなりつつ手術を淡々と進められていきました。

看護士さんが2人ついていましたが、時々、「大丈夫?」と日本語で聞いてくれたのが嬉しかったです。アプリで翻訳した日本語を見せて、動作の指示を出されました。やっぱり韓国語がある程度分かるほうが、コミュニュケーションに困らず、安心ですね。

メガネをかけていなかったので、何をされているか?は全く分からず、、、あっという間に終わった感じでした。

その後、休憩室のベッドで麻酔がきれるまで1時間ほど横になっていました。この時、彼女が側にいてくれたのでとても心強かったです!

手術に意外と時間がかかってしまい、終わったのが12時30で、彼女は腹ペコだったみたいで、(僕と対面しほっとしたのもあるのか?笑)すぐに食料調達に出かけていきました。

僕のほうは、眠気がすごく、彼女と会えて安心したのもあるのか、1時間程寝ていました。麻酔の効きやすさは人それぞれですが、僕はお酒にも強くないので、すぐに麻酔が効き、術後もしばらくは麻酔が抜けない感じです。

胸のほうは、じわじわっと痛みが出てきましたが、そんなに耐えられないほどの痛みではなかったです。痛みよりも乳頭が小さくなった喜びのほうが大きかったですね!胸オペをし、Tシャツを着られるようにはなりましたが、まだ上半身を見せるのは抵抗がありましたが、抵抗感がなくなったのはほんとうに手術をして良かった~と思いますね!

手術後

手術日と手術後2日は、安静に過ごし、手術の翌日に病院へ消毒しに行きました。

手術後の禁止事項は、

お酒とタバコは2週間

・シャワーは1週間

・運動は1ヶ月

・お風呂に浸かるのは1ヶ月

です。

1週間後、抜糸をしましたが、乳頭部がまだ完全にくっついていなかったため、帰国後、2週間経って地元のクリニックで抜糸してもらいました。プラスで6,000円程出費がかさんだのは痛かったですね。。。

ちなみに、手術費は165Wでした(この時、韓国Wが強かったので、18万程かかりました。。。)!

値段の事を考えると宿泊費交通費等もかかるため、韓国へ乳頭縮小のみしに行くのは割に合わないかなぁ。。。と思いますが、ゆかこと一緒に1週間以上も韓国に滞在し、グルメや観光を楽しめたので、まぁ結果的には良かったのかなぁと思っています!

やっぱりユッケはうまい!

一つの参考にして頂けたら嬉しいです!

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